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☆真知子ママのブログ


真知子ママの気まぐれ日記。たまに愛猫たちが登場〜♪
春よ来い♪
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    モナカ君12才

    まだ寒い〜猫モナカ君です。



    早く春にならないかにゃ〜桜



    すぐそこまで・・

    手が届きそうなんだけど。。




         ホームページhttp://casablanca-mama.com
    |15:29| にゃんこ | comments(0) | trackbacks(0) | posted by ☆真知子ママ - -
    にゃんぱらりん・
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      にゃんぱらりん13歳♀(通院2日目)

      ↑(通院2日目、病院での写真)

      猫にゃんぱらりんが亡くなってから2週間ほど経ちました。

      今でも、時々家具の陰から『ニャ〜ン』って歩いてきそうな気がします。

      火葬のお世話をして下さったところのブログ【永遠なるペット】に
      にゃんぱらりんの事をを掲載して下さいました。

      とても愛情のこもった文章なので紹介させて頂きます☆

      〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


      朝からの暑さは、日中にピークに達し、夏と梅雨が同居する一日でした。
      この季節は、病と闘うものにとっては、とても辛い時期ですね。
      あなたの闘病の苦しさに、涙してしまいます。

      でも最後にあなたは、ママの温もりの中、安らかな眠りにつきました。
      ママの抱っこはとても気持ちよく、安心できましたね。
      今までずっと、あなたを包み支えてくれた温かさです。
      そんなママは最後まで、ずっとあなたを見つめていました。

      最後に握り返したママの手の温もりは、
      いつも変わらない優しいものでしたね。
      変わらない愛と温もりを感じて、旅立つあなたは、幸せですね。
      ママの手にもあなたの手の温もりが、ずっと残ります。同じように、
      長い間癒してくれたあなたでした。

      全ては、遠い日の出会いに始まります。
      優しく素敵な家族の一員となって、多くの幸せと喜びがありました。
      そして、永遠の家族となって共に歩みます。
      家族の愛と感謝と祈りは、永遠にあなたに注がれます。
      清々しく心暖かいあなた達家族に拍手を送り、幸せを願います。

      涙が教えてくれるのは、
      「見つめる先の、清々しく暖かい永遠の家族」。   合掌。

      ご依頼主様  大阪府東大阪市 B様

      告別      にゃんぱらりん13歳 平成20年6月16日

      〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

      葬儀でお世話になった【エターナルペットサービス】さん
      http://www.eternal-pet.jp/

      毎日診察をして下さった【ねこの病院】さん(女医)
      http://www.nekonobyouin.com/



      ほんとうにお世話になり ありがとうございました。
      |14:53| にゃんこ | comments(0) | trackbacks(0) | posted by ☆真知子ママ - -
      にゃんぱらりん
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        にゃんぱらりん13歳♀(2008.6.16永眠)
        6/16午前1時前猫我が家のメス猫『にゃんぱらりん』が他界しました。

        とても元気だったニャンコが、急に餌を食べなくなってしまい
        尿がやけに黄色くなっていたので5/9『ねこの病院』で診察して貰ったら
        肝臓の数値がかなり悪く、その日から毎日通院して、点滴・投薬
        家では鼻にさしたチューブからの流動食。。


        一ヶ月以上 首にはネッカー、鼻にはチューブで
        首の毛ははげ、くちのまわりはよだれでカピカピになり、
        体重は通院の間に600gもおちてガリガリになって・・



        最後まで頑張ってくれたのですが、徐々に体力も落ちてゆき
        フラフラの身体で、よろけながらトイレに行く姿はけな気でした。



        薬がキツイのか、日に2度は吐いていたので
        もう薬は止めてとお願いして流動食だけにして上げていれば良かった
        ・・・などと 思いはグルグルめぐります。

        日に何度もチューブから流動食や薬を注入しながら、そのたびに
        人間の身勝手で無理やり生かしているのでは?とか
        自分の中で色々葛藤もありました・・・



        動物は、喋られないのでほんとう不憫に思います。

        最後の数時間は、チューブもネッカーも外して上げて
        身体を撫でながら、ずっと抱っこしていましたが
        手を持つと、私の手をクッと握ってくれました。。



        その日の夕方、業者さんを呼んで火葬してもらいました。
        火葬して分かったのですが、大きな腫瘍(ガン)がありました。



        小学生の孫が遊びに来て、にゃんぱらりんはどこ?
        と聞かれ、骨壷を指差してココにいるよと言ったら
        え〜っ!こんな小さいとこに はいれるの?と驚きましたが
        少し間をおいて 『焼いたの?天国に行ったんやね☆良かったね』

        ・・・孫は、闘病中の様子を知っていたので
        きっとそんな言葉が出たのだと思います。
        帰り際も、しばらくじっと手を合わせてくれていました。



        孫が生まれた時は、子守をしてくれたり
        他の猫が餌を食べ始めるまで食べずに待っていたり
        プライド高いけれど、お姉ちゃんらしいニャンコでした。



        孫が心配して しょっちゅうメールしてくれてたり
        カフェのお客様も、皆さん声をかけて下さってたし
        獣医さんは、日曜日も返上して毎日診て下さってたし
        ペットの葬儀屋さんは、良心的に誠心誠意で弔って下さったし
        ほんとうに沢山の愛に感謝です。



        息子に拾われてきてから13年間、私達を癒してくれました。


        虹の橋を渡って、天国に行ってしまいましたが
        又いつか『にゃんぱらりん』に会えると信じています。
        |02:47| にゃんこ | comments(2) | trackbacks(0) | posted by ☆真知子ママ - -
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