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☆真知子ママのブログ


真知子ママの気まぐれ日記。たまに愛猫たちが登場〜♪
ベビーサインってご存知ですか?
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    ベビーサイン

    こんにちは 真知子ママです。

    皆さんはベビーサインという言葉を聞いたことあります?
    赤ちゃん版手話みたいなのですが、今日テレビで初めて知りました(^.^)


    こんなの知っていたら育児がもっともっと楽しくなりそうラブ

    それに、親子のコミュニケーションも増えるから
    子供も親もストレスが軽減されるし ほんと素敵ですよね☆


    ベビーサインの本やDVDも色々出ているようです。
    これからお母さんになる方々には、ぜひオススメしたいです!!

    ピピピよく使うベビーサイン

    ベビーサイン1

    ベビーサイン2

    ベビーサイン3

    ベビーサイン4

    ベビーサイン5
    ※「赤ちゃんとお手てで話そう」著者吉中みちる・まさくに/実業之日本社より抜粋

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    赤ちゃん〜Baby Sign's Theory〜

    通常赤ちゃんが言葉を話し出すのは早くて1歳半頃からです。
    しかし赤ちゃんはこれよりずっと以前に言葉のもつ意味を知り
    両親とコミュニケーションをとろうとします。


    言葉を話すためののどや舌の筋肉の発達は思ったより複雑で
    1歳半から2才頃まではしゃべりたくてもしゃべれないのが赤ちゃんなのです。

    ところが、手の動きは、のどや舌よりも早く発達するため
    手話を用いることによって赤ちゃんとのコミュニケーションが可能になるわけです。


    現実に手を振って「バイバイ」という動作は結構早い時期から始められるようになりますよね。
    これも立派なベビーサインの一つなのです。

    ※NPO法人日本ベビーサイン協会 ベビーサイン基礎知識から引用



    パソコンカサブランカのホームページhttp://casablanca-mama.com
    |17:46| ちょいと豆知識 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by ☆真知子ママ - -
    大切なもの
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      あなたの大切なものは何ですか?

      ある大学でこんな授業があった。

      「クイズの時間だ」教授はそう言って大きな壺をとり出し、
       教壇に置いた。


      その壺に、彼は一つひとつ石を詰めた。

      壺がいっぱいになるまで石を詰めて
      彼は学生に聞いた。


      「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。

      「本当に?」といいながら、教授は教壇の下から
      バケツいっぱいの砂利を取り出した。


      そして、砂利を壺の中に流し込み、
      壺を揺らしながら、石と石の間を砂利で埋めてゆく。


      そうしてもう一度聞いた「この壺は満杯か?」
      学生は答えられない。


      ひとりの学生が「多分違うだろう」と答えた。
      教授は「そうだ!」と笑い、
      今度は教壇の下から砂の入ったバケツをとり出し、

      それを石と砂利の隙間に流し込んだ後
      3度目の質問を投げ掛けた。
      「この壺はこれでいっぱいになったのか?」
      学生は声をそろえて「いいえ」と答えた。

      教授は水差しをとり出し、
      壺のふちまでなみなみと水を注いだ。


      「僕が何を言いたいか、わかるだろう?」

      ひとりの学生が手を上げた。
      「どんなにスケジュールが忙しい時でも。最大限の努力をすれば、
      いつも予定を詰め込むことが可能ということです」


      「それは違う」と教授
      「重要なポイントはそこにはないんだよ。
      この例が私たちに示してくれている真実は、
      大きな石を先に入れない限り、
      それが入る余地は、そのあと二度とないということだ」

      「私たちの人生にとって、大きな石とはなんだろうか?」


      「それは仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、
      家族であったり、自分の夢であったり。


      ここで言う大きな石とは君たちにとって一番大切なものだ。
      それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと君たちは、
      それを永遠に失うことになる。もし君たちが小さな砂利や砂、

      つまり自分にとって重要度の低いものから自分の壺を満たしたならば、
      君たちの人生は重要でない何かで満たされたものになるだろう。


      そして大きな石、つまり自分にとって一番大切なものに割く時間を失い、
      その結果、それ自体を失うだろう」


      ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

      ひらめき↑最近見つけた素敵な言葉です☆

      私にとって 今一番大切なものは、家族です。

      |14:32| ちょいと豆知識 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by ☆真知子ママ - -
      今日は、七草粥の日
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        1月7日に食べる七草がゆの習慣は
        江戸時代に広まったそうです。



        七草粥

        ※七草は、せり、なずな、ごぎょう、はこべ(はこべら)
        ほとけのざ、すずな(かぶ)、すずしろ(大根)の七つ。
        |10:11| ちょいと豆知識 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by ☆真知子ママ - -
        十二支の話
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          十二支が日本に伝わったのは六世紀半ば頃で、
          江戸時代には一般市民の間に浸透しました。
          元々作者が「十二支」を民衆に浸透させるために、
          民衆にもわかりやすい人気の動物ばかりをセレクトしたそうです。


          〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

          昔々の大昔のある年の暮れのこと、
          神様が動物たちにお触れを出したそうな。


          「元日の朝、新年の挨拶に出かけて来い。
          一番早く来た者から十二番目の者までは
          順にそれぞれ一年の間、動物の大将にしてやろう」


          動物たちは、おらが一番とて、
          めいめいが気張って元日が来るのを待っておった。
          ところが猫は神様のところにいつ行くのか
          忘れてしまったので、ねずみに訊くと、
          ねずみはわざと一日遅れの日を教えてやった。
          猫はねずみが言うのを間に受けて、喜んで帰っていったと。


          さて元日になると、牛は「おらは歩くのが遅いだで、
          一足早く出かけるべ」とて夜のうちから支度をし
          まだ暗いのに出発した。

          牛小屋の天井でこれを見ていたねずみは
          ぽんと牛の背中に飛び乗った。そんなこととは知らず
          牛が神様の御殿に近付いてみるとまだ誰も来ていない。
          我こそ一番と喜んで待つうちに門が開いた。

          とたんに牛の背中からねずみが飛び降り、
          ちょろちょろっと走って一番になってしまった。
          それで牛は二番
          それから虎、兎、龍、蛇、馬、羊、猿、鶏、犬、猪
          の順で着いた。


          猫は一日遅れで行ったものだから
          番外で仲間に入れなかった。
          それでねずみを恨んで、
          今でもねずみを追い回すのだそうな。猫


          2008年・子年
          2008・子年

          干支の由来 干支の縁起話 干支の特徴


          干支の由来
          【ねずみ】すぐに子ねずみが増え成長することから、
          子孫繁栄の意味があります。
          行動力と財


          干支の由来
          【うし】肉は大切な食料に、力は労働にと社会に密接に関わる干支です。
              粘り強さと誠実


          干支の由来
          【トラ】虎は毛皮の美しい模様から前身は夜空に輝く星と考えられました。
              決断力と才知


          干支の由来
          【うさぎ】兎の穏やかな様子から家内安全、跳躍する姿から飛躍を表す。
               温厚で従順


          干支の由来
          【龍】伝説の生き物・龍は瑞祥と言われ、
             古来中国では、権力者の象徴として、扱われました。
             正義感と信用


          干支の由来
          【蛇】執念深いと言われる蛇ですが恩も忘れず、
             助けてくれた人には、恩返しを行うと言われています。
             探究心と情熱


          干支の由来
          【うま】人との付き合いが古い動物。
              人の役に立ち人間も馬を大事に扱いました。
              陽気で派手好き


          干支の由来
          【ひつじ】群れをなす羊は、家族の安泰を示し
               いつまでも平和に暮らす事を意味しています。
              穏やかで人情に厚い


          干支の由来
          【猿】山の賢者で、山神の使いと信じられていました。
             信仰の対象としても馴染み深い動物です。
             器用で臨機応変


          干支の由来
          【鳥】人に時を報せる動物。「とり」は“とりこむ”と言われ
             商売などには縁起の良い干支でもあります。
             親切で世話好き


          干支の由来
          【犬】社会性があり、忠実な動物。
          人との付き合いも古く親しみ深い動物。
          勤勉で努力家


          干支の由来
          【いのしし】猪の肉は、万病を防ぐと言われ
          無病息災の象徴とされています。
          勇気と冒険

          |00:59| ちょいと豆知識 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by ☆真知子ママ - -
          ♪「やれば出来る」は 魔法の合い言葉
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            (済美学園歌)光になろう


            昨夜、お客様と済美(さいび)高等学校の話題で出てきたのですが
            学園歌の一節に「やれば出来る」は 魔法の合い言葉というのがあり
            素適な言葉だなぁと思ったので 紹介させて頂きました^^


            野球部 - 2004年4月、春の選抜高校野球において上甲正典監督(元宇和島東高校監督)のもとで史上最短の創部3年目にして初出場・初優勝☆
            2004年夏の選手権でも、駒大苫小牧に決勝戦で10-13で敗れたものの準優勝☆


            ※ご心配をおかけ致しましたが、先だってのドジな小指の怪我は
            まだ若干指先に痺れが残り、傷に触れるとピリピリと電気が走りますが
            傷口はきれいにふさがりました(^_^)vあとは日にち薬でしょう☆
            |05:39| ちょいと豆知識 | comments(2) | trackbacks(0) | posted by ☆真知子ママ - -
            ご当地水道水
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              ツバメ





              聞き耳を立てるご当地水道水」の販売相次ぐ


              大阪や東京の水道水までが、500mlのペットボトルを
              100円程で販売され、非常用などとしても買われているらしい
              ちなみに、大阪の水道水は「ほんまや」というネーミングだそうです^^



              私はまだお目にかかった事がないので 味は知りませんが
              皆さんは 飲まれたことがアリマスか?
              お金を出して買うのであれば 2L入り200円以内とかで売っている ミネラル・ウォーターを買って飲みますが。。^^;


              自分の店では、鹿児島から温泉水を取り寄せていましたが
              最近では、アルカリ・イオン水を仕入れています(^.^)

              水素水は良いらしいですが、まだコスト高でちょっと手が出ません
              |09:30| ちょいと豆知識 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by ☆真知子ママ - -
              マザー・テレサの教え
              0
                花かご

                私はカトリック教徒ではありませんが
                宗派を越えたとても素適な教えなので掲載させて頂きました。



                ☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー


                人は不合理、非論理、利己的です
                気にすることなく、人を愛しなさい

                あなたが善を行うと、
                利己的な目的でそれをしたと言われるでしょう
                気にすることなく、善を行いなさい

                目的を達しようとするとき、
                邪魔立てする人に出会うでしょう
                気にすることなく、やり遂げなさい

                善い行いをしても、
                おそらく次の日には忘れられるでしょう
                気にすることなく、し続けなさい

                あなたの正直さと誠実さとが、あなたを傷つけるでしょう
                気にすることなく、正直で誠実であり続けなさい

                あなたが作り上げたものが、壊されるでしょう
                気にすることなく、作り続けなさい

                助けた相手から、恩知らずの仕打ちを受けるでしょう
                気にすることなく、助け続けなさい

                あなたの中の最良のものを、この世界に与えなさい
                たとえそれが十分でなくても
                気にすることなく、最良のものをこの世界に与え続けなさい

                最後に振り返ると、あなたにもわかるはず、
                結局は、全てあなたと内なる神との間のことなのです。
                あなたと他の人の間のことであったことは一度もなかったのです。

                マザー・テレサ


                ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


                マザー・テレサ(Mother Teresa,

                本名アグネス・ゴンジャ・ボヤジュ
                (Agnesë Gonxhe Bojaxhiu、花のつぼみの意)
                (1910年8月27日 - 1997年9月5日)
                はカトリック教会の修道女にして修道会「神の愛の宣教者会」の創立者。


                |14:02| ちょいと豆知識 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by ☆真知子ママ - -
                啓蟄(けいちつ)
                0
                  3月6日は二十四節気のひとつ「啓蟄」

                  土の中で冬眠していた虫や蛙などが
                  暖かくなるにつれて地上に這い出してくる頃
                  なのだそうですニョロ (^^)
                  |05:16| ちょいと豆知識 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by ☆真知子ママ - -
                  ●人生訓 「お陰様で生きる」
                  0
                    見る先日、信貴山へお参りに行った時 
                     参道にあった人生訓をそのまま




                    お陰様で生きる



                    夏が来たら冬がいいと言い、冬になれば夏がいいと言う。

                    肥えれば痩せたいと言い、痩せれば肥りたいと言う。

                    忙しければ暇になりたいと言い、
                    暇になれば忙しい方がいいと言う。

                    自分に都合のいい人を良い人だよい人だと誉め、
                    自分に都合が悪ければ悪い人だとけなす。

                    人間は元々勝手なものだが、こいつが過ぎれば 鼻持ちならぬ傲慢心となり、独善排他のわがままの根性となる。

                    借りた傘も雨が上がったら邪魔。

                    金を持ったら古い女房は邪魔。

                    所帯を持ったら親さえ邪魔。

                    義理も人情も愛情も肉親の情もあればこそ世の人となる。

                    誰もかれも、どこもかしこも、かさかさ乾き切った味気ないこの頃、世の人情にしっとり濡れてみたい。

                    隣をながめては愚痴ばかり。

                    何で自分を見つめないのか、静かに考えてみるがいい。

                    いったい自分って何だろう。

                    親のお陰、先生のお陰、
                    世間様のお陰のかたまりが自分じゃないか。

                    つまらぬ自我妄執を捨てて、得手勝手を慎んだら、
                    世の中はきっと明るくなるだろう。

                    俺が、私が、を捨てて、お陰、おかげで暮らしたい。



                     わかっていても つい愚痴ってしまう生身の私・・・☆真知子ママ

                    |07:05| ちょいと豆知識 | comments(2) | trackbacks(0) | posted by ☆真知子ママ - -
                    立春の前日★節分★
                    0
                      <br />
節分豆
                      【節分】せつぶん
                      立春の前日

                      the day before the beginning of spring
                      立春の前日を節分と云って、
                      その日には豆を煎って神棚に供え
                      お下がりを食して健康を祈り

                      戸、障子を開け放して「福は内、鬼は外」
                      と唱えながら家の内に豆を撒き
                      それから戸を閉じて撒かれた豆を拾い、
                      自分の年齢の数だけ紙に包んで体を撫で回し
                      「無病息災を願うまじない」としてきたそうです。



                      その文字が示す通り季節の分かれ目で
                      その頃はともかく天候不順で健康を損じやすい
                      ところから病気その他の災厄を払う行事として
                      始められた様です


                      ・・・お豆さん 歯の修理中で食べれな〜い(ーー;)
                      |07:03| ちょいと豆知識 | comments(2) | trackbacks(0) | posted by ☆真知子ママ - -
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